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メダル制よりも有効ポイント制 

バーニーエクレストンがメダル制へ制度変更を検討していたみたいですが、どうやら実現はしなそうです。2月5日発売のF1速報にてオフシーズン企画として1988年シリーズが連載されていて、その中で有効ポイント制の事についてかかれてました。

当時は中学生でF1を見始めたのは90年になってからでしたので、有効ポイント制がどういう制度だったのか調べてみました。
例えば1988年のF1においては「16戦中上位11戦のポイントが有効」という有効ポイント制が採られていたが、最終的に

* アイルトン・セナ - 全戦合計:94点、有効ポイント:90点
* アラン・プロスト - 全戦合計:105点、有効ポイント:87点
セナの初ワールドチャンピオンは有効ポイントのおかげだったのですね。
初めて知りました。

2008年はワールドチャンピオンに値するドライバーはいませんでしたね。F.アロンソによる貯金がなくなった2009年シーズンにL.ハミルトンの実力は明らかになるでしょう。

過去4シーズンを有効ポイント制にしたらどうなっていたかは「続きを読む」から、
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[ 2009/02/16 00:00 ] F1 | TB(0) | CM(0) | ▲TOPに戻る






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