スポンサーサイト 

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
ローソンネットショッピング【PC・携帯共通】 東急ハンズのネット通販「ハンズネット」120×60サイズ


[ --/--/-- --:-- ] スポンサー広告 | トラックバック(-) | コメント(-) | ▲TOPに戻る

イーモバイルの速度低下が著しい 

3月6日のSモバイルによるMVNOが始まってから通信速度が半分に落ちてしまいました。
以前までは悪くても7~800Kbps出ていたものが現在では良くても通信速度が1Mbpsを超えなくなりました。

こちらは2月8日の回線速度。約1.3Mbps出ています
20090207.jpg

3月6日以降の回線速度。比較的混雑していないだろうという時間でも738Kbpsしかでません。 20090316.jpg

ベストエフォートのサービスとはいえ、今まで常時1Mbpsを超えていただけに残念です。

頭にきたので200MB強のファイルをBBモバイルポイント(WIRELESS GATE契約)でダウンロードしようとしましたが100MB付近で通信断絶してしまいます。(いつもならネットカフェにてダウンロードしますが)
この辺りはさすがやほおの会社だなと尊敬の念を禁じえません。

接続ルール合同ヒアリング、NTTやソフトバンクが激論

競争環境については、NTTドコモとKDDIのみに800MHz帯が割り当てられていることに触れた。2GHz帯で3Gサービスを展開するソフトバンクだが、NTTドコモや KDDIは2GHz帯に加えて、800MHz帯も3Gサービスに利用している。一般に、2GHz帯よりも800MHz帯のほうが電波が届きやすいとされており、孫氏は岡山県新見市のエリアマップを示して「ドコモの2GHz帯のエリアは当社よりも狭いが、800MHz帯の基地局を加えると、当社より広くなる。基地局数はドコモは74局、当社は159局と倍ほど違う」と述べ、歴史的経緯でソフトバンクモバイルに800MHz帯が割り当てられていないことは致し方ない面があるとしながら、800MHz帯を利用できるドコモやKDDIは、他社よりも設備投資面で有利な立場にあり、競争環境を公平にするためには事業者間のローミングを義務化すべきと主張した。

また基地局数についても触れた山田氏は「総務省に登録されているドコモの2GHzの基地局免許数は4万5000局ある。これに800MHz帯や 1.7GHz帯の基地局が加わることになる。しかし、ソフトバンクモバイルの登録数は3万7000局。そしてリピーター(中継局)が5万5000局ある。リピーターにかかる設備コストは基地局の1/10、あるいは1/5と言われている。各社間で正確に比較するなら免許数で比べるべき」と述べた。

「2007年3月末までに4万6000局の3G基地局を整備する」という公約は2年たった現在でも未達成なわけですね。総務省の職務怠惰も甚だしいですね、それともやほおの会社だけが特別なんでしょうか・・・

以前、管理人はやほおのADSLサービスを利用していたこともありますがやほおが提供するサービス全て「2度と使うか」と思っております。バブルのようにはじける際はくれぐれも他社及びその利用者に迷惑をかけないようにしてもらいたいものです。
(やほお利用者は自業自得なのでゴネない様に)

ゴネるというコミュニケーションスキル - Life Like Light
関連記事
ローソンネットショッピング【PC・携帯共通】 東急ハンズのネット通販「ハンズネット」120×60サイズ


[ 2009/03/21 21:30 ] 携帯電話 | TB(0) | CM(0) | ▲TOPに戻る

コメントの投稿














管理者にだけ表示を許可する

トラックバック

この記事のトラックバックURL
http://gussan1976diary.blog67.fc2.com/tb.php/101-97882388








上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。